Which Wireless Technology for Smart home?

The IoT revolution has never been this close. Almost every big technology corporation has joined the race. And one of the most attractive trend is the Smart House. It implies the fact that you can connect all of the devices and control, track them easily from . distance Along with the development of transmitting technology, the speed is getting faster and the bandwidth is getting bigger, we now must answer the question: Which technology suits our Smart house the most?

As well as the other electronic systems, devices within a smart house need a protocol to communicate with each others. It is simply a group of common behavior in an information channel like human’s language or the voice of a bird. Every protocol I mention below all have their pros and cons. They can give you an idea about the technique you should use in your own smart devices. This article is just for reference and will not go into details about technology.

X10

X10 is a protocol for communication among electronic devices used for home automation (domotics) .It primarily uses power line wiring for signaling and control, where the signals involve brief radio frequency bursts representing digital information.A wireless radio based protocol transport is also defined ( wiki).  It IS the first Protocol for Automatic Devices Appeared in 1970s, it the uses Wires and not BE Seen much lately.

Insteon

Insteon is a home automation (aka domotics) technology that enables light switches, lights, thermostats, leak sensors, remote controls, motion sensors, and other electrically powered devices to interoperate through power lines, radio frequency (RF) communications, or both (Wiki ). It  IS a wired or Wireless Protocol. In CAN BE linked with the X10.

Z-Wave

Z-wave is a wireless protocol working in the frequency of 908.42 MHz. This is a new technology and has been developed rapidly in the last few years. The Z-wave alliance had produced many different kind of devices that can connect with each others. It gives users more choices. The salient feature of Z-wave is the web-alike system. It helps the system to have maximum expanding potential with low cost of energy, suitable for devices that use batteries.

Zigbee

ZigBee is developed based on 802.15.4 wireless standard. As well as Z-wave, ZigBee had developed rapidly in recent years. This is an open source technology and there are many company using ZigBee technology. ZigBee costs very few energy as well as using web-alike system to expand and communicate faster. However, there are users complaination about the hard-to-connect problem between ZigBee devices.

Wifi

Ofcourse, wifi is very popular now and there are many smart devices using WiFi technology. But it has a weakness, that is network problem. When there are too many devices using wifi in a house will slow down its speed. And wifi costs a lot of energy which makes it unsuitable for batteries-use devices like door lock or door bell.

BLE

BLE is Bluetooth Low Energy, a new Bluetooth standard which helps users economize their cost of energy. It has become a trend in recent years and received big investments from big enterprises. There are more and more devices using BLE appeared because of its energy saving and transmitting ability up to 100m in empty space, wide bandwidth which is suitable for devices within a house.

Finally, I hope this article can give you an overview about the techniques that being used in smart houses. And I hope you can choose for yourself the most suitable technique.

 

 

Life is short.

こんにちは。今日は「人生は短い」という題名で書いてみたいと思います。

実際人生って何日ぐらいあるのでしょうか?大体の平均寿命が80歳と考えると、80年x365日=29200日。約30000日ですね。赤ん坊として生まれ、最後の日までが約30000日と言わると、なんだか本当に短いですね。

また、実際自分が今何日生きてきたのか?と計算してみると、私自身、今年で41歳なので、約半分の15300日を生きてきたということになります。

仕事が満足にできる年齢というとあと10年20年ということになれば、約4000〜7000日。この日数の中で自己のやりたいことを実現していくということになります。だんだん窮屈な話になってしまいましたね。

Life is short.

本当に短いと認識できますね。実際にはこの日の中には休日もあるとなると、もっと働ける日というのは少ないわけです。本当に好きなことを仕事にしている人であれば、土日も仕事というか自己実現に少しでも近づけるようになにかやってみたいという気になってしまうのも無理ないでしょう。

一方、スティーブ・ジョブズの有名なスピーチの中では、彼は、突然のがんの宣告を受けたエピソードを話していますが、その中でこのような話をしています。「毎朝、鏡に向かって自分の人生が今日で終わる場合、今日は満足の行くことで満たされているだろうか?とチェックするべきだ。それがノーという日が続くのであれば、自分の何かを変えて行かなければならない。」

自然にこのようなことができる人はなかなかいないと思います。けれども、人類が地球に誕生してから今まで、死なない人が居ないように、誰もがその日を迎えるのは明らかです。

私もあなたも、町中で行き交う人すべてが意味のある人生を送っています。自分の人生、何のために、何をしたいのか?もっと考えて行動に変えていきましょう!

という話を、本日の就職セミナーで話をしました。少しでも彼らの進路に役に立てれば幸いです。

 

株式会社zabuton、はじめました

kitano少し報告が遅くなりましたが、2016年2月10日に新会社 株式会社zabutonを設立しました。改まった気持ちに浸っていたいところではありますが、現在進めている第一弾のアイデアのリリースに向けてチームメンバーの一員として絶賛邁進中でございます。

さて、Zabutonで初めてのblog投稿ということで、何か記念にいいことでも書いてみたいと思います。

一昨年、兄の勧めで読んだ書籍に百田尚樹作の「海賊と呼ばれた男」という本があり、その話を交えながら今の心境の話をしたいと思います。

その本の舞台は戦前・戦後の日本。いわゆる大正・昭和を舞台としています。その時代を描写した映画や本はいくつか観たり読んだことがありますが、この本からはタイトルとは想像もつかなかったことですが、当時、日本の商店から始めた小さい会社が成長していき、世界を相手にしたビジネスの戦いに挑むという、非常に参考になる組織・経営哲学を学ぶことができました。日本はいまでは世界指折りの先進国であり、その証拠にGDP上位国であります。戦後からの復興、高度成長を支えてきた労働には頭が下がりますが、この本の主人公のモデルである出光興産の当時社長の出光佐三さんはアメリカや世界各国の圧力や上手い口には乗らず踊らず、攻めにせめて当時の世界地図(実際の地図ではなくシェア争い)を変えるべく日々精進し、それについてくる社員に対しても同じ精神を教えこんでいました。彼の人柄に、読み進めていくにつれ、どんどん惚れ込んでしまいました。

一つ印象的なエピソードとして、「日章丸事件」として世に知られている、奇襲のような石油タンカーによる石油輸送を実行します。イラン国と出光が直に契約を交わし、諸外国が注目する中、はるか遠くの国から日本へ石油を運びきります。日本に到着した後もイギリスを中心とする国の圧力を受け裁判となりますが、出光側の正当性が認められ、勝利を手にすることになります。その大きなリスクを負いながらも、自分たちが正しいと意味のあることをやり遂げる行動力・決断力は彼一人だけではなく組織全体の力の結晶と言えるでしょう。

その本を読み終えた時(彼らの存在と成し遂げたことを知った後)、日本にはかつてこのような人が居たのかという誇りと、彼のような世界に立ち向かう組織をどうやったら築けるのか?という関心が残りました。

そして今。株式会社zabuton。

まだまだ始まったばかりの会社です。どんな事でも始まりは小さいのです。彼らの商店はもっともっと小さい商店だったかもしれません。彼らを超える団結力と勇気、そして正しいと信じることへの行動力。それを忘れなければ、彼らのように飛躍していき、世界中の人の生活を豊かにしていくことができるのです。

私達Zabutonのビジョンは、世界に挑む、世界に認めてもらえるサービスとプロダクトを生み、そして育み、提供し続けること。そして世界を代表する唯一無二の組織力を持った企業へと改善を重ねながら築きあげていくことです。

挑戦を止めない、延々と改善し続けていきます。

皆さんからのご指導、ご鞭撻の程、よろしくお願いします。